
チューボと じかんどろぼう
物語のテーマ:じかん
第1作の紹介を読むWELCOME TO CHUBO LAB
もっと知りたい。つくってみたい。誰かと分かち合いたい。デジタルは、その「やってみたい」をどこまでも広げてくれる道具です。チューボと遊び、笑い、ときには立ち止まりながら、親子で自分たちらしい付き合い方を見つけていこう。

きょうは、
なにが すき?

PLAY TOGETHER / FREE
チューボたちのぬりえ6点と、親子で楽しむおはなしカードを無料で公開しています。登録せずに、そのまま楽しめます。



ABOUT CHUBO LAB
好きな動画から次の興味に出会う。知りたいことを調べる。写真や作品を誰かに見せる。AIとアイデアを広げる。ゲームの中で工夫し、仲間と協力する。デジタルは、子どもの「できた!」「見つけた!」「つくれた!」を増やしてくれます。
その一方で、夢中になりすぎること、本当らしい情報を信じてしまうこと、相手の気持ちや大切な情報を見落とすこともあります。チューボの物語は、そこで教訓を押しつけません。いっしょに立ち止まり、試し、話し、「次はどうしよう?」を親子で見つける冒険です。
無限大とは、何でもできるという約束ではなく、まだ知らない楽しさや選択肢が広がっていくこと。チューボ研究所は、その可能性と付き合い方を、物語と遊びの中でひとつにして届けます。
MEET CHUBO

答えを教える先生ではなく、子どもと同じ目線でワクワクし、ときには失敗もする友だち。物語の中でいっしょに試しながら、次の楽しみ方を探します。
チューボとなかまたちに会うTHINK TOGETHER, ENJOY TOGETHER
まずは「何がそんなに楽しいの?」と、子どもの見ている世界をのぞいてみる。大人も、自分がデジタルに助けられたことや、つい夢中になる瞬間を話してみる。正解を一方的に渡すのではなく、親子で試しながら、わが家に合う付き合い方をつくっていきます。
READERS’ VOICES
アンケートや試読では、「子どもに読ませたい」「大人にも心当たりがある」「親子で話すきっかけになりそう」という声をいただきました。お子さんの反応だけでなく、おうちの方が感じたこともご紹介しています。
CHUBO LAB / SIX STORIES
時間、人とのつながり、情報、写真、AI、言葉。デジタルで広がる楽しさと、その途中で出会う「どうしよう?」を、チューボといっしょに体験します。
ENJOY THE POSSIBILITIES
子ども ×「好き」× デジタル
= 可能性は、無限大。
楽しむ。迷う。試してみる。そして、次の楽しみ方を見つける。チューボといっしょに、デジタルの可能性を冒険しよう。
チューボと楽しむ