WELCOME TO CHUBO LAB

子ども ×「好き」
× デジタル
= 無限大。

デジタルを、子どもの「好き」の味方に。

もっと知りたい。つくってみたい。誰かと分かち合いたい。デジタルは、その「やってみたい」をどこまでも広げてくれる道具です。チューボと遊び、笑い、ときには立ち止まりながら、親子で自分たちらしい付き合い方を見つけていこう。

頭の側面に青いマークがある、手を振るチューボ
きみの「すき」、おしえてね。
ねえ、ねえ。

きょうは、
なにが すき?

答えは、ひとつじゃない。
チューボといっしょに考えよう。
絵本『チューボと じかんどろぼう』の表紙

CHUBO LAB STORIES / 01

最初にお届けする物語

チューボと
じかんどろぼう

好きな動画に夢中になる、はる。楽しいはずなのに、いつの間にか大切な時間が見えにくくなっていきます。チューボといっしょに笑い、困り、試しながら、「次はどうしよう?」を見つける物語です。

楽しむ目安:4〜7歳表紙から8枚を公開中物語のテーマ:夢中と時間

PLAY TOGETHER / FREE

ぬって、話して、
「好き」を見つけよう。

チューボたちのぬりえ6点と、親子で楽しむおはなしカードを無料で公開しています。登録せずに、そのまま楽しめます。

ABOUT CHUBO LAB

デジタルで広がる、
「好き」の冒険へ。

好きな動画から次の興味に出会う。知りたいことを調べる。写真や作品を誰かに見せる。AIとアイデアを広げる。ゲームの中で工夫し、仲間と協力する。デジタルは、子どもの「できた!」「見つけた!」「つくれた!」を増やしてくれます。

その一方で、夢中になりすぎること、本当らしい情報を信じてしまうこと、相手の気持ちや大切な情報を見落とすこともあります。チューボの物語は、そこで教訓を押しつけません。いっしょに立ち止まり、試し、話し、「次はどうしよう?」を親子で見つける冒険です。

無限大とは、何でもできるという約束ではなく、まだ知らない楽しさや選択肢が広がっていくこと。チューボ研究所は、その可能性と付き合い方を、物語と遊びの中でひとつにして届けます。

おうちの方へ

THINK TOGETHER, ENJOY TOGETHER

親も子も、楽しみながら、
わが家の付き合い方を見つける。

まずは「何がそんなに楽しいの?」と、子どもの見ている世界をのぞいてみる。大人も、自分がデジタルに助けられたことや、つい夢中になる瞬間を話してみる。正解を一方的に渡すのではなく、親子で試しながら、わが家に合う付き合い方をつくっていきます。

READERS’ VOICES

「親子で読みたいテーマ」
という声が届いています。

アンケートや試読では、「子どもに読ませたい」「大人にも心当たりがある」「親子で話すきっかけになりそう」という声をいただきました。お子さんの反応だけでなく、おうちの方が感じたこともご紹介しています。

CHUBO LAB / SIX STORIES

6つの物語、6つのデジタルな冒険。

えほんの世界へ

時間、人とのつながり、情報、写真、AI、言葉。デジタルで広がる楽しさと、その途中で出会う「どうしよう?」を、チューボといっしょに体験します。

第1作最初にお届けする物語
第1作に登場する、黒くて丸いじかんどろぼう

チューボと じかんどろぼう

物語のテーマ:じかん

第1作の紹介を読む
第2作いま、つくっているよ
第2作に登場する、紫と青の帽子をかぶったマネッコおばけ

チューボと マネッコおばけ

物語のテーマ:じぶんをまもる

どんなテーマ?
第3作いま、つくっているよ

チューボと ほんとかな?

物語のテーマ:ほんとかな?

どんなテーマ?
第4作いま、つくっているよ

チューボと ひみつのしゃしん

物語のテーマ:たいせつなじょうほう

どんなテーマ?
第5作いま、つくっているよ

チューボと なんでもAI

物語のテーマ:AIといっしょに

どんなテーマ?
第6作いま、つくっているよ

チューボと ことばのトゲ

物語のテーマ:ことばときもち

どんなテーマ?

ENJOY THE POSSIBILITIES

子ども ×「好き」× デジタル
= 可能性は、無限大。

「やってみたい」の
その先へ。

楽しむ。迷う。試してみる。そして、次の楽しみ方を見つける。チューボといっしょに、デジタルの可能性を冒険しよう。

チューボと楽しむ
きみは、
なにが すき?
頭の側面に青いマークがある、手を振るチューボ